2013年10月22日

ルネスタ錠何とか身体に合ってきたのか

ルネスタ錠mgを4分の3飲んでいたのだが,2分の1を飲んで横になり,20から30分程度して残りの4分の1を飲むようにした。それが睡眠具合が一番良いように感じたからだ。

そのうち,残りの4分の1を飲む前に寝込んでしまうことが多くなった。それで良い睡眠が取れていればよいのだがそうはならない。
10日ほど前から1錠を飲んでみた。よく眠れると思ったのは最初だけ。一定時間を寝ると深夜に目が覚める。横になっていても眠りにつけないのだ。
起きてパソコンで文書整理をしたりするのだがこの時間帯の方が仕事が進む。
だが先日の日曜日には3時間程度で目が覚めてしまった。夜が明けて8時を過ぎてくると眠気がしてくる。朝食を取ったこともあるかもしれない9時前から3時間程度寝た。この時には、迷ったがルネスタを再び呑んだ。
翌日も同じような条件だったが昼に予定が入っていたので薬を呑まずに寝た。夢ばかりを見ているような感じはあった。だからだろう寝起きがよくない。
昨夜も9時過ぎには寝てしまった。前日の昼の睡眠の質がよくなかったのだろう目が覚めたのは5時過ぎだった。

これはひょっとしたらいいのかもしれないと思い出した。
昼間の眠気は他の薬の副作用で、それで睡眠サイクルを狂わせているのかもしれないと思うのだ。昼間の眠気を誘う薬を今抜き去るわけにも行かないだろう。
ドクターと相談してみる必要はありそうだ。
posted by a_z at 08:25| あんばい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月27日

ため込んだプリンターカートリッジの空が60

20130927_プリンターインク4年分.jpgプリンターのインクがなくなるとカートリッジを部屋の隅の袋にため込んでいた。そんなにため込んだつもりはなかったのだが4年分が貯まっていた。
家族3人がそれぞれプリンターを持っていて、私は2台持っていて1台を処分し1台を買い換えた。5台分のカートリッジが貯まっている。ざっと数えて60あった。
左半分に並んでいるカートリッジが問題で94歳になる父親が使っているプリンターのもの。
印刷するたびに時間がかかって、インクのなくなりが早いとは聞いていた。
あまりにもひどいので修理に出した。何かのエラーでノズル清掃の空うちを必要以上にやっていたようだ。その時のカートリッジがたまっていた。
もう少し真剣に対応すべきだった。無駄なインクをたくさん使ってしまった。
posted by a_z at 23:05| 折々に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月20日

ルネスタ錠、落ちるように眠るが熟睡感はない

ロゼレム錠8mgとマイスリー錠5mgを呑んでいたのだが、1時間2時間と眠れないことが多くなり、マイスリーは10mgを処方してもらい半錠を呑み眠れない時に呑みたす方法をとった。
最初から10mgを呑んでもみたが、何回も呑んだわけではないが効果は薄い。一番良いのは半錠呑んで20分から30分で後の半錠を呑みたす方法だった。1時間以上経つとこれもだめだった。

ルネスタ錠の処方
7月の始め頃からマイスリーに変えてルネスタ錠2mgを処方された。
眠れているのに、翌日1日眠気がともない何もできない、だらだらと横になっていることが多かった。身体もなまって腰痛も出だした。たまらないので、勝手に残っていたマイスリーに変えた。
次に通院した時ルネスタ錠半錠に処方変更された。しかし半錠では寝られなかった。3日目から勝手に4分の3錠にして呑んだ。前回処方を途中から勝手にマイスリーに変えて飲み残しているのでつじつまは合う。
次の通院では4分の3錠を呑むことで1日1錠が処方された。

4時間程度で目が覚める
このルネスタ錠、睡眠感はある。呑んで一定時間が経つといつ寝たのか記憶がないほどにスッと寝込んでしまうようだ。眠気を感じて眠りに入るという感覚ではない。
しかし一定時間が来ると目が覚める。意識としてはしっかりしているのだが、身体はしゃきっとしない。両腕に力を入れて支えるように立ち上がる。
朝方に1・2度目が覚める。トイレに行きたくて目が覚めたという感じではないがトイレに行く。睡眠剤が効いてボーッとしているのかもしれない。
3時間、4時間程度で目が覚めるということはどうなのだろう。眠りが浅くトイレに行きたくて目が覚めるのだろうか。

夢を覚えていない
熟睡感がないのだ。夢を見たという記憶も残っていない。意識レベルを閉ざされているだけで、身体は眠りきれていないのかもしれない、トイレに行きたくて目が覚めるのは。
朝すっきりと目が覚めるのだが夕方近くまで、本を読んだり深く考え事を行うと、眠くなり無意識に目をつむっていることが多い。睡眠に入り込む寸前のような状態かもしれない。

苦いのだ
どうにかしないと、眠たいばかりで物事がなかなか前に進まない。
病院ではルネスタを変えてくれとは言い切れていない。
錠剤は薬局で2分の1に割ってもらっているのだが、4分の3にして呑むのも面倒だし、この薬は苦いのだ。翌朝も口の中に苦みが残ったりする。しかし1錠丸ごと呑んでも翌日苦みが続く。錠剤の表面はコーティングしてあるのだろうから薬の直接的な苦みではなく味覚障害の副作用が起きていると考えられる。
posted by a_z at 18:11| あんばい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月29日

SSDを入れ替えた

コンピュータを開とCドライブが容量不足で赤く表示されだしてずいぶん経つ。アプリケーションをEドライブにインストールし直すなどしてしのいできたが、空き容量が数百MBを示すようになった。ネットでCCleanerを探しだし6GBの空きを作ったのだが赤く表示されたままだった。

HPの直販で購入したのだが、Windows7の容量がどれくらいになるのかなど考えることもなく起動ドライブにSSD80GBを指定した。使用をやめられないアプリケーションを入れていくうちに容量不足になってしまったのだ。

実際はもっと複雑な事態もあったのだが、容量の大きいSSDに交換したいとネットで調べては躊躇することを繰り返してきた。しかし、いつまでもこれではどうしようもないと思い切って購入した。

問題はデスクトップパソコンの筐体の中がどうなっているか確かめていないことだった。開け方もわからない。過去にメモリーやハードディスクを増設した経験が何度かあるので何とかなるだろうということだ。

翌日帰宅すると配達されていた。同梱されているCDから日本語の解説を読み、Cドライブのデータをコピーするためのソフトをダウンロードしインストールする。
シャットダウンしパソコンから全てのケーブルを外す。
パソコン裏から上蓋を止めているネジを2つ外す。戸惑ったが上蓋を後に引っ張るようにすると動いた。
側面のふたは後1箇所のネジで留めてある。
開けると過去の経験とは少し様子が違っていた。わかりづらかったが、固定するための容器からハードディスクやSSDらしき物が見える。格納容器にタテに配列されていた。
とりあえず手前のネジ2本を外してみるが動かない。よく見ると容器に図が彫り込まれている。容器の側面奥の爪を定規で押し込み、少し持ち上げるようにすると外れた。コードの束が邪魔して動かしづらい。
新しいSSDを取り付けるためのコネクターが見えない。中がどうなっているのか判断が出来ない。思いついたのがハードディスクにつながれているコードを新しいSSDに繫げれば良いのではとやってみた。うまくいった。

基本的な物しか繫いでないので画面にいろいろと表示される。データコピーのためのソフトを立ち上げる。
解説書に表示されていた図とは違い日本語で表示される。解説書と画面とを読み比べながら作業は簡単に終わる。

元のSSDをはずし新しいものに取り替え、HDを再接続する。
ここで失敗してしまった。2種類のケーブルをそれぞれ繫ぐのだが、1本のケーブルがどちらにつながっていたのか分からなくなってしまったのだ。幸いなことに内部の写真を撮っていたので事なきを得た。

新しいSSDは240GBでおよそ3分の2が空き領域で表示される。これを見ているだけでわくわくする。
posted by a_z at 10:15| 折々に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月18日

新薬を選ぶ。皮膚の炎症が気になるが

新しい薬の世話になることになった。ニュープロパッチという張り薬だ。
レストレスレッグス症候群の症状が改善しないので1年使ってきたレグナイト錠から変更することにした。医師も始めて処方するのだと言っていた。

もう2ヶ月近く前だった。足の裏が焼けた砂浜に立っているように暑いと近所の内科医に相談した。それもむずむず足症候群(レストレスレッグス症候群)だと言われた。
新しい薬が承認されているので治療を受けている医師に相談してみるように言われていた。

やっとレグナイト錠の処方制限(14日)が解除され楽になったと思っていたのだが、新薬で症状改善の可能性があるのだから選ばざる得ないだろう。
posted by a_z at 22:52| あんばい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月15日

ツバメが今朝巣立っていった

ツバメ201307150918470rt.jpg9時頃外に出てみると
巣は空っぽだった。

足もとに羽根が1本落ちている
子ツバメのもののようだ。
付け根近くがもわっとしたうぶ毛状になっている。


ツバメ201307150931000rt羽根.jpg今まで巣の下に羽根が落ちているのを見たことがない
巣立ちの際何かがあったのだろうか。

鳴き声に見上げると
ツバメが巣の下を通り抜け飛んでいった。
しばらくして
また1羽が同じようにして飛んでいった
posted by a_z at 12:59| 風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月11日

雛にエサをやらなかったの?

ツバメ201307090839500rt.jpg写真を改めてみていると
雛を巣に戻した翌朝に

親鳥が雛の口にエサを運んだあと、そのままエサをくわえ飛び立っている。

雛がうまく受け取ることが出来なかったのか。


ツバメ201307090839510rt.jpg人が手で触った雛にエサをやらないとか
巣から落としてしまうとか
ネットでの記述の記憶があったので

1羽の雛にしかエサをやっていないのではないかと
気になっていた。

実際そのようにも見えていた。


ツバメ201307090839511rt.jpg最初は拾い上げた雛にはエサをやっていなかったのかもしれない

侵入者にばたばたと大騒ぎしていた中でのエサやりなので
考えられないことではないだろう。


ツバメ201307090839512rt.jpgそれにしても3羽のツバメが
巣の周辺を飛び回るのはどういうことだろうか
3羽が雛を育てているのだろうか。


ツバメ201307090839513rt.jpg
posted by a_z at 23:02| 風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巣に戻した雛、親が育てるか心配

ツバメ201307090719580rt.jpg拾い上げ巣に戻した雛に
親鳥はエサをやるだろうかと心配だった。

親鳥は騒ぐように飛び回るばかりで
エサやりをなかなか確認できなかった。
巣にとまってもエサやりのためではないように見えた。


ツバメ201307091103253rt.jpg騒ぎまわるような飛び方は翌日も続いていた。

巣に戻したあと
ネットで調べるとなかなか良いことが書いてない。
翌日は朝早く親鳥が来るのを待っていた。
エサやりの様子があったので一応は安心したが
拾い上げた雛にもエサが与えられているのか
心配はまだ残る。


ツバメ201307091103252rt.jpg1羽だけに衰弱が見られるということもなさそうだ。
巣立ちまであと少し無事に育って欲しい。


ツバメ201307091109510rt.jpgツバメは人間たちをどう見ているのだろうか。
開け放った玄関内でカメラを構えているのだが
大騒ぎをしながらも玄関の前も飛び回る。
手を伸ばせば届くのではと思えるような位置にとまったりもする。
少し暗い位置にいるので気がつかないのだろうか
さほど恐ろしい相手とは思っていないのだろうか
などと思ってしまう。


ツバメ201307100919163rt.jpg雛を拾い戻した翌日の日も
3羽のツバメが巣の回りを飛び回っているのを見た
雛を育てることはつがいだけの問題ではないのだろうか。
posted by a_z at 00:03| 風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月09日

ツバメの雛が巣から落下

ツバメ201307081841280rt.jpg昨日18時を過ぎて帰宅してきた妻が
ツバメの雛が落ちていると報告してきた

玄関前に黒く固まっていた。
直接触ってはと思い、近くにある物ですこし触ると
5メートルくらいを飛ぶようにして逃げた
その回りを親ツバメたちが鳴きながら飛び交う。
雛から1・2メートルの距離で羽をばたつかせながらだ。



ツバメ201307081841470rt.jpg不思議だったのは飛び交うツバメが3羽だったことだ。

野良猫や烏もいるのでこのままにはしておけないと
確保し巣に戻した。

人の手で触った雛を親鳥は育てないのではと
そのようなことを聞いたことがかすめたが、やむを得ない。
直接手で触れないで巣にかえそうとしたが天井との透き間が狭すぎて
最後は手のひらにとって巣の中に入れた。

雛は失神状態か、巣に転がし込まれた上向きの状態で何分も動かなかった
ショック死でもしたのではないかと思ったほどだった。


ツバメ201307081854100rt.jpg親ツバメたちは盛んに巣の回りを飛び交うばかり
巣にとまって子どもに近づくことをしない。
もっと長いと思っていたが映像の時間を確認すると
親鳥が最初に巣にとまるまで10分もなかった。
その後も頻繁に巣の回りを飛び交うが、えさやりの姿を確認できなかった。

posted by a_z at 10:29| 風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月04日

えさを求めて 親ツバメは忙しい

ツバメ201307041247222rt.jpg玄関を開けると正面から飛来する親ツバメの姿が目に入った
とっさに玄関内にとどまった
えさを与えたのかどうか認識できないほどのタイミングで飛び去っていった
私の姿を警戒したのかもしれない


ツバメ201307041250140rt.jpg玄関を出て見上げると、1羽は首を引っ込めた
角度を変えてみると1羽は真上を向いたままくちばしの両サイドから
大きな幅広の羽を丸ごとのぞかせている
動かない

私が悪かったのだろうか


ツバメ201307041250150rt.jpg本来なら親鳥がもう少し手伝って、食べさせるのかもしれない
驚いてくわえさせただけで飛んでいったのかもしれない


posted by a_z at 14:00| 風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする